東大和市南街の歯医者 歯科医院のあみのデンタルクリニックです。東大和の歯周病 口腔外科 入れ歯 小児歯科 審美 ホワイト二ングは当医院へどうぞ。

マイクロスコープを使った治療

マイクロスコープを使った治療

院長 網野 浩巳

一生自分の歯とおつきあいするためには、歯を救い歯を残す治療が必要です。
そのためには、歯を支える土台としての根(根管)の処置がとても大切ですが、根の治療は肉眼で確認しながらですとどうしても処置(例えば消毒)しきれない部分があったりします。

院長 網野 浩巳

一般的には、後々症状が残っていたり(歯周病などが)再発する場合のほとんどが、肉眼で確認できない部分の処置に原因があるともいわれています。
そこで当医院では、このたび根を含めた全体的な治療の精度を上げるために、マイクロスコープ(手術用顕微鏡:全国の歯科医院での普及率は約5%)を導入いたしましたので、これにより、みなさまへのより一層の精度の高い治療と治療後の良好な状態が期待できると確信しています。
当医院の歯を救い歯を残す治療についての取り組みをぜひ体験してみてください。


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